イベント概要
イベントの見どころ
■漆山モデルハウス 建築家と建てる家 『贅美の邸』 山形市漆山
平屋住宅の最新モデルは、シンプルかつ洗練された外観デザインが魅力です。
無駄のないフォルムに加え、レッドシダー張りの天井を採用した2台分のガレージが高いデザイン性を演出します。
室内は、家事のしやすさを重視した生活動線が特徴で、ガレージからのスムーズな動線や、LDKと一体化したアウトリビングなど、利便性と快適性を兼ね備えた空間づくりがなされています。
また、玄関近くにはファミリークローゼットを配置し、日々の出入りを便利に。
視線と動線をコントロールした設計により、密集した住宅街でもプライバシーを確保しながら、限られた開口部からの自然光で明るく居心地の良い空間を実現しています。
LDKはプライベートエリアから離れた位置に配置され、交流の場として最適。
水回りも来客動線と分離されており、使いやすさにも配慮されています。
コンセプトは「ムコウガワ」。
外観からは想像できない豊かな暮らしの可能性を秘めた、こだわり満載のモデルハウスです。
■沼木モデルハウス ソトとナカが織りなす至高の家 『心遊の家』 山形市沼木
スタイリッシュで洗練された外観が、周囲の景色と調和しながらも際立ちます。
耐久性と美しさを兼ね備えた、上質な住まいの象徴です。
約37㎡の広々としたバルコニーは、屋根がついており雨や日差しの強い日でも家族で快適に過ごすことができるスペースです。
バルコニー内にはバレルサウナを完備しており、日々の暮らしの中でより贅沢でプライベートなリラックス空間を体験することができます。
■空とつながる、余白ある暮らし。 『昊詠の家』 神町西モデルハウス
《昊詠の家(こうえいのいえ)》は、澄み渡る空のような広がりと、暮らしの中に詩的なリズムを宿す上質な住まいです。
ガレージと一体となった端正なファサードは、力強さと洗練を兼ね備え、日常を静かに引き立てます。2階リビングと高天井がもたらす圧倒的な開放感は、空とつながる感覚を呼び起こし、そこにアウトドアリビングが加わることで、内と外が心地よく交わる“空間の余白”が生まれます。
鉄骨階段や無垢オークの床が描く構造美は、素材の質感を引き立て、住まい全体に品格をもたらします。
また、回遊性に優れた間取りと、効率的な家事動線により、機能性も妥協せず設計。
暮らしの導線がスムーズにつながることで、日々の営みが自然と整い、自分らしいライフスタイルが育まれていきます。
《昊詠の家》は、心を自由にし、静けさの中に美しさを見出す、現代の大人にふさわしい住まいです。
■静と動が交わる、無二の空間 『緻彩の家』 平久保モデルハウス
《緻彩の家(ちさいのいえ)》は時間や視点によって異なる顔を見せる外観。
オープンガレージが生み出す解放感と、レッドシダーの温もりが調和するファサード。
無垢のアカシアがもたらす素材感と、鉄骨階段が演出する空間のリズム。
回遊導線と家事導線が日々の動きを洗練させ、間接照明が時間ごとに異なる表情を映し出す。
静と動、解放とプライベートが交差するこの住まいは、日々の暮らしの中に新しい発見をもたらす。
■織り重なる光と影、響きあう美しさ。 『綾韻の家』 八日町モデルハウス
《綾韻の家》は、織物のように緻密に重ねられた空間構成と、
暮らしに寄り添う“静かな響き”を大切にした邸宅です。
勾配天井が描く伸びやかなラインと、バーチの無垢床が生む優しい温もり。
木格子や和室が空間に奥行きをもたらし、時間の移ろいとともに
光と影が織りなす表情が日々を彩ります。
生活動線は回遊性と機能美を両立し、
ロフトやタイルデッキといった立体的な工夫が、
暮らしの中に“遊び心”と“静けさ”を共存させます。
素材、かたち、空気、そして余韻までも丁寧に紡ぎ出す、
それが《綾韻の家》の持つ、唯一無二の住まいの音色です。
イベント詳細
| 開催日 | 2025年12月20日(土)~2026年1月18日(日) |
| イベント会場所在地 | 東根市神町西、山形市沼木、山形市漆山、山形市平久保、上山市八日町 |
| >主催元 | 株式会社EXCEED |
来場予約について
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施工店の詳細
特色:高気密・高断熱 ZEHビルダー 設計力・デザイン力に自信あり EXCEED HOMEの家は、たったひとつのあなたのスタイルに寄り添う家。丁寧なヒアリングと既成概念にとらわれない企画力が、暮らしに「+α」の喜びを創造します。













