【山形県天童市】住宅リフォーム支援事業費補助金交付事業

【山形県天童市】住宅リフォーム支援事業費補助金交付事業

山形県天童市「住宅リフォーム支援事業費補助金交付事業」の情報です(2025年4月1日時点)


概要

住宅の質の向上および住宅投資の波及効果による経済の活性化を図り、並びに人口減少対策と融合した住まいづくりを推進するため、住宅の所有者が行うリフォーム等の工事に対し、補助します。

補助金額

移住世帯、新婚世帯、子育て世帯は補助対象経費の3分の1の額(限度額30万円)
上記以外の世帯は補助対象経費の5分の1の額(限度額24万円)

※千円未満は切捨てとなります。

補助対象について

補助対象要件

1.未着工であること。

2.所有者自らが居住している住宅の工事であること。

3.住宅の質の向上を図る住宅リフォーム工事であること。  

  別表PDFファイル(148KB)に定める基準点の合計が10点以上となる工事を含んだリフォーム等工事

  であること。

4.リフォーム等工事の施工は、県内業者と請負契約を締結すること。

5.申請者が市区町村税を滞納していないこと。

6.令和8年2月13日(金曜日)までに実績報告書を提出できること。

7.工事の内容が、市が実施する他の補助制度を併用するものでないこと。

※ブロック塀等を除却する工事をお考えの方は、危険ブロック塀等撤去支援事業費補助金をご利用ください。

受付期間

【施工業者が市内の場合】
申込:令和7年4月14日(月曜日)から ※予算の範囲内において先着順で受付

【施工業者が市外の場合】
事前申込:令和7年5月7日(水曜日)から16日(金曜日)まで ※土曜・日曜を除く

注意事項・参考サイト

注意事項含め、詳細な内容については以下ページをご覧ください。


参考サイト:

天童市ホームページ「住宅リフォーム支援事業費補助金交付事業」

※予算到達等により補助金の申請を締め切っているケースもございます。必ず掲載元の自治体ホームページ等をご確認いただきますようお願いいたします。

※eハウスビルダーズには住宅施工やリフォームに関する補助金の一部を掲載しております。掲載していない補助金の情報については自治体ホームページ等をご確認ください。

関連する投稿


【環境省 一般社団法人 環境共創イニシアチブ】令和7年度戸建住宅ZEH化等支援事業

【環境省 一般社団法人 環境共創イニシアチブ】令和7年度戸建住宅ZEH化等支援事業

環境省 一般社団法人 環境共創イニシアチブ「令和7年度戸建住宅ZEH化等支援事業」の情報です(2025年7月29日時点)。


【山形県】山形県県産認証材「やまがたの木」普及・利用促進事業

【山形県】山形県県産認証材「やまがたの木」普及・利用促進事業

山形県「令和7年度山形県県産認証材「やまがたの木」普及・利用促進事業」の情報です(2025年5月16日時点)


【山形県西川町】空き家利活用補助金

【山形県西川町】空き家利活用補助金

山形県西川町「空き家利活用補助金」の情報です(2025年4月1日時点)


【山形県飯豊町】定住促進・子育て支援事業

【山形県飯豊町】定住促進・子育て支援事業

山形県飯豊町「定住促進・子育て支援事業」の情報です(2024年11月15日時点)


【山形県真室川町】太陽光発電装置設置補助金

【山形県真室川町】太陽光発電装置設置補助金

山形県真室川町「太陽光発電装置設置補助金」の情報です(2024年11月15日時点)


最新の投稿


子どもの成長を身近に感じ、家族と長く快適に生活できる住まい【ササキホーム】

子どもの成長を身近に感じ、家族と長く快適に生活できる住まい【ササキホーム】

施主さまであるTさんご家族は、小学生のお子さまがいる3人家族です。借家だった以前のご自宅はとても寒く、今回注文住宅をご相談いただきました。一見するとシンプルな平屋タイプの家に見えますが、開放感たっぷりのLDKと、広い屋根裏部屋が特徴的です。


仙台市でのリフォームで知っておきたいことまとめ【住宅事情、補助金、施工店選び】

仙台市でのリフォームで知っておきたいことまとめ【住宅事情、補助金、施工店選び】

宮城県、特に仙台市での住宅リフォームを考えている方へ向けて、仙台市の住宅事情、国・自治体による補助金制度、おすすめのリフォーム会社・施工店、リフォームの予算の立て方などを解説します。断熱性能アップ、バリアフリー化、子育て環境を考えてリフォームを検討している方には見逃せない情報ですので、ぜひ最後までお読みください。


日々の心地良さを大切に、先の安心まで見据えた平屋【川崎工務店】

日々の心地良さを大切に、先の安心まで見据えた平屋【川崎工務店】

ご紹介するIさん邸は、ご夫婦とお子さん2人、そして愛猫と暮らす4人+1匹の住まいです。結婚当初からマイホームを思い描いてきたIさんご夫婦。家づくりで何より大切にしたのは“老後も心地良く暮らせること”でした。4LDKのゆとりある平屋には、家族の様子と庭の景色を楽しめるキッチンの配置や、来客時にも配慮した回遊動線、悪天候でも移動しやすい深く張り出した軒など、ご夫婦のこだわりが随所に詰まっています。今も、そして年齢を重ねてからも「この家を建てて良かった」と実感できる、満足度の高い住まいが完成しました。


【Fond】ナチュラル×ジャパンディ【SHINSEI】

【Fond】ナチュラル×ジャパンディ【SHINSEI】

「愛情を込める」という意味から名付けた【Fond】。凛とした外観、一歩入れば吹抜けから光が降り注ぐ空間が出迎えます。Fondに込められたのは家族の未来への深い愛情。「こんな暮らしがしたい」をカタチにしたお住まいです。


【ilia】「心がほどける心地よさ」をカタチにしたお住まい【SHINSEI】

【ilia】「心がほどける心地よさ」をカタチにしたお住まい【SHINSEI】

暮らしへの愛情を込めグレージュを基調に整えたLDK。木目の深みがほどよいぬくもりを添え、柔らかな光が穏やかな時を作ります。家族が自然と集まりゆっくりと呼吸が整う。家で過ごす時間の流れが外とは違って感じられるような「心地よさ」を形にしました。